ゼッタイ!評価クラウドシステムサービス

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■なぜ今評価制度が必要なのか? 

優秀な人材の流動化(離職・退職)を防ぐ

人事領域における経営課題改善

評価制度の期待効果

導入までのステップ~導入後おせっかいサポート


●なぜ今評価制度が必要なのか?

◆労働法改正・・・「脱年功給」「脱時間給」

時間ではなく成果に対して賃金を払う

新たなものさしが必要となっている

時代に適合した、新たな人事評価制度が必要となっている。

賃上げ 

首相、最低賃金「年率3%程度上げで1000円に」

最低賃金の引き上げが3年連続で引き上げられている実情。

しっかりと評価をおこない、目標の達成度に応じた差を付けるための制度

正当な人事評価制度が必要となっている

◆『同一労働 同一賃金 雇用形態の多様化が進行

被雇用者のうち非正規が4割を占める

パートの平均賃金は正社員の56%しかない

「同一労働 同一賃金」により、従来のような正社員向けに統一的なルールのみを

規定している就業規則・評価制度では対応に限界が出てくる懸念がある。

正社員との賃金差額の支払いを求める訴訟が急増!

パートタイマーや契約社員に対しても、能力や習熟度、成果に応じて

適正に評価するための制度が求められる

◆『未払い残業代の返還請求が始まっている!

過払金の返還請求が時効を迎え、来年度以降は“未払い残業代の請求”に

取って代わる可能性が出てきている

“備えあれば憂いなし”

・就業規則や賃金規程の見直し

・最低賃金、みなし残業の見直し

・衛生要因の是正

上記の事柄は当然のこととして、トラブルを未然に防ぐためにも、

社員にとって働き甲斐のある職場風土を作る“人事評価制度”を

しっかりと整備しておく必要性が出てくる。

新たなリスクに備えるためにも、企業防衛の一環として

「人事評価制度」の構築と運用が必須となる。


◆人事評価制度は、モンスター社員対策にも有効である

マイナス査定を取り入れ、合法的且つ適正に給与を下げることができるようになっているか?

降格基準を明確にしているか?

自己目標を設定させておき、中間面談や評価時にフィードバックを行った履歴が残っているか?

企業防衛のための“エビデンス”としての人事評価制度


◎企業防衛策としての人事評価制度

▼評価制度構築・運用における留意点

□評価項目や評価基準が明確となっているか?

□評価基準が合理的なものとなっているか?

□評価方法が適切なものとなっているか?

□評価者によるばらつきがないか?

□評価結果に著しい偏りがないか?

企業の目的に即した適切な評価制度を構築し、その制度を適切に

運用することは、企業にとって何よりの防御策となる。


◆ゼッタイ!評価と既存でよくある評価制度を比較

ゼッタイ!評価との比較

業績アップをも見込んだ評価制度となっております。


優秀な人材の流動化(離職・退職)を防ぐ

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